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「第48回機械工業デザイン賞」をハイエンド製品取出ロボットFRAが受賞

2018.07.19

プラスチック射出成形品取出ロボット専業メーカーの(株)ユーシン精機(社長/小谷眞由美、本社/京都市、資本金/19億8566万円)はこのほど、主催・日刊工業新聞社、後援・経済産業省が表彰する「第48回機械工業デザイン賞」において、「日本ロボット工業会賞」を受賞いたしました。

機械工業デザイン賞は、日本の工業製品デザインの振興と発展を目的に今年で48回目を迎える歴史ある賞で、それぞれの時代における工業デザインの方向性を示唆する賞と言われています。

今回の応募ではIoT(モノのインターネット)に対応する製品が多くを占め、その中でもハイエンド製品取出ロボットFRAが搭載するIoT機能「INTU LINE」の高い機能性と使い勝手の良さ、生産性と品質向上に繋がる「アクティブ振動制御」によるロボットとしての高い基本性能、さらには「最適設計」に基づいた"見た目だけでは無い"美しいデザインに対しても高い評価をいただきました。

問合せ先:
 株式会社 ユーシン精機
 事業推進企画室
 広報担当 江副 光治(えぞえ こうじ)
 TEL:075-933-3960
 本社:京都市南区久世殿城町555番地

日刊工業新聞社 機械工業デザイン賞ウェブサイト
https://corp.nikkan.co.jp/p/honoring/kikaikogyodesignshou

ハイエンド製品取出ロボットFRA商品紹介ページ